黒子のバスケ 第2期 第32話

黒子のバスケ 第2期 第32話

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第32Q あきらめろ/誠凛と秀徳の戦いは、両校死力を尽くした結果引き分けに終わり、黒子と緑間はウィンターカップでの再戦を誓う。一方火神は、試合後の控室で話す日向と木吉の会話を偶然耳にし、衝撃を受ける。ひざの痛みに耐えながら、「今年が最後のチャンス」だという木吉…。帰宅中、その言葉の意味を問う火神と黒子に対し、日向は…。
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黒子のバスケ 第2期 第26話
黒子のバスケ 第2期 第26話
第26Q こんな所で会うとはな/誠凛高校バスケ部は、ウィンターカップでの『キセキの世代』との全面戦争へ向けて、激しい練習を積んでいた。そんなある休日ストリートバスケの大会に参加した黒子たちは、会場で火神のアメリカ時代の兄貴分・氷室辰也と出会う。かつて共にバスケを学び、技術を競い、決着をつけられないまま別れてしまった因縁の相手に対し…。
黒子のバスケ 第2期 第27話
黒子のバスケ 第2期 第27話
第27Q ウインターカップで/『キセキの世代』紫原敦がストバス会場に現れた。巨体とは裏腹にゆるーい雰囲気の紫原だが、火神の挑発に乗せられ、急遽試合に参戦することに。紫原を前に、開始早々アクセル全開の木吉。木吉にとって紫原は、中学時代に対戦し、完敗を喫した因縁の相手だった。氷室と火神、紫原と黒子、そして木吉。因縁が交錯するストバス対決の結果は?
黒子のバスケ 第2期 第28話
黒子のバスケ 第2期 第28話
第28Q 始動!!!/いよいよウィンターカップ予選がはじまった。誠凛の初戦の相手は、大型新人センター・鳴海を擁し、インサイドに強い丞成高校。火神を徹底マークしインサイドを封じにかかってくる丞成。しかし誠凛のインサイドは、木吉の復帰により遥かにパワーアップしていた。木吉は久しぶりの試合で浮かれつつも、ポイントガード並のパスセンスと…。
黒子のバスケ 第2期 第29話
黒子のバスケ 第2期 第29話
第29Q 答えはひとつに決まっている/ウィンターカップ東京代表二校を決める決勝リーグの出場校四校が出そろった。まず誠凛は王者泉真館を撃破。また緑間擁する秀徳高校も霧崎第一を難なく下すが、霧崎の一軍メンバーは、秀徳戦には出場せず誠凛戦を観戦・分析していた。霧崎を率いるのは、『無冠の五将』の一人である花宮真。「悪童」と呼ばれるその理由は…?
黒子のバスケ 第2期 第30話
黒子のバスケ 第2期 第30話
第30Q 待ってたぜ/第2クォーターに入ってもひたすら続く、緑間のシュートを火神がブロックする、という光景。振り切られまいと粘る火神に対し緑間が見せたプレイは、かつての彼では有り得ないプレイスタイルだった。これにより飛躍した秀徳のチームとしての力が誠凛に襲い掛かる!しかし誠凛も木吉加入によるインサイド強化と、高速パス回し・ラン&ガンスタイルの…。
黒子のバスケ 第2期 第31話
黒子のバスケ 第2期 第31話
第31Q とうの昔に超えている/第3クォーター終了直前、誠凛は切り札として黒子を投入。黒子は、緑間、高尾を新技バニシングドライブでブチ抜き、連続得点に繋げ、同点にまで追いついた。第4クォーターも、高速パスワークに黒子が加わることによる、変幻自在のラン&ガンスタイルで勝負するが、秀徳・緑間も限界を超えてなおも3Pを放ち続ける。
黒子のバスケ 第2期 第32話
黒子のバスケ 第2期 第32話
第32Q あきらめろ/誠凛と秀徳の戦いは、両校死力を尽くした結果引き分けに終わり、黒子と緑間はウィンターカップでの再戦を誓う。一方火神は、試合後の控室で話す日向と木吉の会話を偶然耳にし、衝撃を受ける。ひざの痛みに耐えながら、「今年が最後のチャンス」だという木吉…。帰宅中、その言葉の意味を問う火神と黒子に対し、日向は…。
黒子のバスケ 第2期 第33話
黒子のバスケ 第2期 第33話
第33Q 誠凛高校バスケ部だ!/全てをふっきり、再びバスケと向き合うことを決めた日向と、屋上での決意表明を見て部員の本気を感じたリコが加わり、誠凛バスケ部はついに本格始動をはじめる。性格はかみ合わないものの、木吉と日向の中外二枚看板で、新設校ながら異例の快進撃を見せる誠凛。あと一つ勝てばインターハイ予選・決勝リーグ進出という状況で…。
黒子のバスケ 第2期 第34話
黒子のバスケ 第2期 第34話
第34Q 必ず倒す!!/ウインターカップ予選リーグ決勝・誠凛VS霧崎第一の試合がはじまった。因縁の相手を前に入れ込む日向ら誠凛。黒子も開始早々、バニシングドライブを炸裂させる。流れをつかんだかに見えたが、霧崎第一の選手たちは、審判の死角を突いたラフプレイを繰り広げる。チームメイトを露骨に狙ってくる花宮のやり方に木吉の怒りが爆発。仲間を守るため…。
黒子のバスケ 第2期 第35話
黒子のバスケ 第2期 第35話
第35Q 信頼だ/木吉の身体を張った奮闘により、誠凛は第2クォーターをリードで折り返す。木吉を愚弄し、バスケに不誠実な態度をみせる花宮に対して、黒子は静かに怒りの炎を燃やす。第3クォーターに入ると、霧崎第一は満を持して瀬戸を投入、花宮と瀬戸の連携による「クモの巣」で伊月のパスを100%スティールし、逆転。入れ込みすぎている日向の…。
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