恐竜・怪鳥の伝説

恐竜・怪鳥の伝説

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1977年の夏。富士の青木ヶ原樹海で若い女性が発見された。その女性は苦しそうに「大きな石の卵、氷の壁」と謎の言葉を残して死んでしまった。そのニュースをテレビで見たユニバーサル・ストーン社の社員・芦沢は富士へと向かう。古生物学者だった亡き父の研究のとおり、芦沢は恐竜がいるかもしれないと思い始めていた。