弱虫ペダル GLORY LINE

弱虫ペダル GLORY LINE

誰よりも、早く!前年の全国大会<インターハイ>を制した主人公・小野田坂道が所属する総北高校。チームを引っ張った先輩たちが卒業・引退し、新たな世代のチームとして始動した彼らは、互いに刺激し合い、支え合い、高め合いながら、連覇を目指してインターハイの切符を勝ち取った。そして迎えた決戦の時。全国の強豪たちが一堂に集い、優勝を目指して激しくぶつかり合う!
弱虫ペダル GLORY LINE(第四期) 第21話
弱虫ペダル GLORY LINE(第四期) 第21話
第21話 リミッター/悠人は入部当初、兄・隼人の存在から部の中で孤立していた。先輩と衝突する悠人に、ある日葦木場が勝負を持ちかける。勝負は葦木場の圧勝に終わり、悠人は葦木場の強さから彼を慕うようになった。そしてインターハイ2日目のゴール争い、葦木場は悠人にエースの役割を託す。
弱虫ペダル GLORY LINE(第四期) 第22話
弱虫ペダル GLORY LINE(第四期) 第22話
第22話 3人の強者/インターハイ2日目のゴールまで残りわずか。今泉、悠人、御堂筋も3人のゴールスプリントが激しさを増す!リミッターを外し先頭を走る今泉。一方御堂筋は、かつて入院する母の病院へと通っていた頃の記憶を辿り、勝利を掴むイメージを鮮明化させる。そして、悠人も兄・隼人と純粋に自転車を楽しんでいた頃の自分を思い出す。
弱虫ペダル GLORY LINE(第四期) 第23話
弱虫ペダル GLORY LINE(第四期) 第23話
第23話 勝利者/インターハイ2日目のゴールが迫る!今泉、悠人、御堂筋、三つ巴のゴールスプリントは、残り20mを切った!今泉は、信じて背中を押してくれた仲間の想いのために。悠人は偉大な兄を持ったことから生まれたコンプレックスを振り払い、“王者”箱根学園勝利のために。御堂筋はただ、己の勝利を掴むために。三者三様の想いをペダルに乗せ…。
弱虫ペダル GLORY LINE(第四期) 第24話
弱虫ペダル GLORY LINE(第四期) 第24話
第24話 小さな峠/インターハイ2日目の夜。坂道は山道で箱根学園の卒業生・東堂尽八と遭遇する。東堂はある男からの連絡を受けて走っているという。その男とは…巻島裕介だった!驚きと嬉しさが入り混じる坂道の目の前で、巻島と東堂の本気の勝負が始まった!同着が続き、2人は2回戦、3回戦…と勝負を続け、坂道はその姿に気持ちを昂ぶらせる。
弱虫ペダル GLORY LINE(第四期) 第25話(最終話)
弱虫ペダル GLORY LINE(第四期) 第25話(最終話)
第25話 それぞれのスタートライン/インターハイ最終日の朝が来た。想いを繋いで全員でここまでたどり着いた総北。“王座奪還”そのためだけに走ってきた箱根学園。無駄なものをすべて削ぎ落とし“勝利”だけを見据える京都伏見。その他各校が、頂を目指して、それぞれのスタートラインに立つ!
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