エンゼルバンク~転職代理人

エンゼルバンク~転職代理人

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主人公の30代女性・井野真々子は「人生をリセットしたい」と、厳しい雇用情勢の中、転職に挑むことに…!ひょんなことから出会ったカリスマ転職代理人・海老沢康生に、“面倒見のよさ”や“頼まれると断れない性格”を見込まれ、“転職エージェント”に仮採用されるのだが、そこでさらなる試練が…!
エンゼルバンク~転職代理人 第01話
エンゼルバンク~転職代理人 第01話
第1話 「主婦の再就職!価値0円と言われた女」/9年間も英語教師として勤めた私立高校で、勢いで出した退職届をあっけなく受理されてしまった井野真々子(長谷川京子)は、限定スイーツを手に入れるためデパ地下で行列に並んでいたところ、目の前で怪しげなアロハ姿の男に横取りされてしまう。
エンゼルバンク~転職代理人 第02話
エンゼルバンク~転職代理人 第02話
第2話 「転職できない男!?成功の五角形」/転職アドバイザーとして新たに人生のスタートを切った井野真々子(長谷川京子)は、友人の結婚式の二次会で山口彬裕(忍成修吾)という年下男性に話しかけられ、まんざらでもない。翌日、その山口が突然、真々子の職場“ライフパートナーズ社”を訪ねて来たからビックリ!
エンゼルバンク~転職代理人 第03話
エンゼルバンク~転職代理人 第03話
第3話 「屈辱とプライド ベテランOL 運命の選択」/新人転職アドバイザーの井野真々子(長谷川京子)は、転職を希望する一流商社勤務のOL・北川久美子(櫻井淳子)の担当となる。一部上場企業の総合職に限定して転職先を探している久美子は、真々子が新人だと聞いたとたん、「余計なアドバイスは不要。事務的な処理だけやって」と高圧的に言い放ち、真々子は憤る。
エンゼルバンク~転職代理人 第04話
エンゼルバンク~転職代理人 第04話
第4話 「父の転職活動!!試される親子の絆」/井野真々子(長谷川京子)の高校教師時代の教え子で、現在、同じライフパートナーズ社でアルバイトをしている浪人生の江村夏生(中村蒼)が、今年は大学を受験しないと言い出した。夏生は「“なんとなく”で受験するのは嫌だ」といい、真々子の「とにかく願書だけでも出せ」という説教にも、聞く耳を持たない。
エンゼルバンク~転職代理人 第05話
エンゼルバンク~転職代理人 第05話
第5話 「会社が倒産寸前!!逃げるか?残るか?」/井野真々子(長谷川京子)は、営業の仕事で手一杯の同僚・田口僚太(ウエンツ瑛士)から、ある求職者の担当を引き受けてくれないかと頼まれる。その転職希望者は、中堅の印刷会社“ナミキ印刷”に勤める若手経理マン・内藤浩也(長谷川朝晴)。
エンゼルバンク~転職代理人 第06話
エンゼルバンク~転職代理人 第06話
第6話 「女子アナフリー宣言!転職の理想と現実」/井野真々子(長谷川京子)は、経営戦略部にアドバイスを頼まれた上司の海老沢康生(生瀬勝久)のお供でテレビ局を訪れ、アナウンサーの松沢美奈(小沢真珠)に紹介される。取材を通じて、海老沢と美奈は以前からの知り合いらしかった。
エンゼルバンク~転職代理人 第07話
エンゼルバンク~転職代理人 第07話
第7話 「幸福の値段」/井野真々子(長谷川京子)は、上司の海老沢康生(生瀬勝久)から、外資系証券会社のカリスマディーラー・石井行弘(葛山信吾)の転職を成功させるよう命じられる。石井は“金融業界の貴公子”という別名を持つ、38歳の天才ディーラー。年収は1億円、人気モデルとつきあっているというウワサもある人物だった。
エンゼルバンク~転職代理人 第08話(最終話)
エンゼルバンク~転職代理人 第08話(最終話)
最終話 「女が仕事を辞めるとき」/久しぶりに学生時代の先輩・岡島和沙(鈴木砂羽)に会った井野真々子(長谷川京子)は、転職の相談を持ちかけられる。和沙はオシャレなファッション雑誌の副編集長としてバリバリ働いてきたが、先ごろ、東北でひとり暮らしをしている姑・フキ(藤田弓子)が足を骨折。
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